Pinterest Design Night Tokyo 開催のお知らせ

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Pinterest Design Night Tokyo 開催のお知らせ

Pinterest の共同創業者であり、Chief Creative Officer である Evan Sharp と、デザインマネージャーである Everett Katigbak が来日し、Pinterest Design Night Tokyo をホストいたします。

当日は、Evanが考案した Pinterest の Grid UI の開発ストーリー等を紹介することに加えて、スペシャルゲストとして Concent…

日本人の皆さんは、「ハチ公」の物語を知っていますよね。学校の先生や親たちは、子供たちにハチ公の物語を語り聞かせます。なぜでしょうか。犬好きだから? 違いますよね。ハチ公の物語の核心は、忠誠心です。忠誠心の大切さを子供たちに理解させるために、ハチ公という「物語」にそれを包み込むのです。製品についても、それと同じことが必要なのです。

経営をクリエイティブにする「共感」「実験」「物語」デザイン経営の権威、米IDEOのトム・ケリー氏に聞く

#UXTOKYO JAM 2014 セッション紹介:UX StudyとしてのFeasibility Study #UXTOKYOB

uxbctokyo:

UX StudyとしてのFeasibility Study

新規事業を立ち上げるときには、ビジネスとしての価値とUXの価値のフィージビリティ・スタディを一定期間内に同時に行っていく必要があります。しかし、ビジネスモデルによっては、既存のメソドロジーを十分にフィット・活用できないことも多々あります。

今回は私が起業して立ち上げました「ココナラ」というサービスを事例に新規事業のフィージビリティ・スタディをご紹介したいと思います。

Revisiting Proto-Personas for Executive Alignment

See on Scoop.it - UXploration

Design is an iterative progress, ideas might seem good on the surface but they can always be made simpler, better, and more effective. This collaborative exercise sets a great precedent for the rest of our engagement as we will present and iterate many more times as we design and develop meaningful experiences for our users that also perform for our clients.


See on uxmag.com

#UXTOKYO JAM 2014 セッション紹介:Empathy in UX Design #UXTOKYOA

uxbctokyo:

Empathy in UX Design

突然ですが、「Empathy(エンパシー)」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?共感や感情移入、と訳されますが、UX デザインを組織の中に浸透させていくためには、ユーザーのみならず、プロジェクトメンバーへの共感、更には事業戦略や組織戦略への共感まで視野に入れることが求められています。そのためには、「ブリッジビルダー」としての役割が欠かせません。我々が他者と差別化できる要素こそ、このエンパシーなのです。

#UXTOKYO JAM 2014 セッション紹介:UXデザインのためのマテリアリズム #UXTOKYOB

uxbctokyo:

UXデザインのためのマテリアリズム

UXデザインという言葉が普及し始め、数年が経ちました。UXというのは、ユーザーの身体に蓄積される「経験」のことです。

ユーザーの身体は物理空間に存在しているものであり、また、私たちが制作するウェブサービスの利用もまた物理空間にて行われるものです。

しかし、ウェブ制作者はなかなかウェブから脱出することができません。情報空間に捉われ、本当に重要である物理空間のことを忘れかけているように思います。身体的制約が物理空間にある限り、脱・ウェブをしないことには、真のユーザーエクスペリエンスのデザインは不可能ではないでしょうか。

なぜAirbnbはグローバルに "Belong Anywhere" と宣言しつつ、日本人にだけ「暮らすように旅しよう」と言っているのか

ishibashi:

Airbnbのリブランディングが話題になっています。

これについて、どうしても気になることがあります。Airbnbのブランディングって、日本だけ「別物扱い」なんじゃないかと。新しい “Belong Anywhere” というブランドコンセプトについての記事には中文版・ハングル版があるのに、日本語版は用意されていません。そして日本向けのキャッチコピーは従来通り「暮らすように旅をしよう」のままで、変更されていません。

暮らすように旅をしよう。特別な休暇があなたを待っている。 – Airbnb
※とあるウェブサイトに掲載されていたAirbnbのバナー広告

「暮らすように旅をしよう」と “Belong Anywhere”…